Tailwind実践
なぜ学ぶか: 基本クラスが読めても、md:flex・dark:bg-gray-900のようなコロン付きが出るとまた読めなくなります。実はぜんぶ同じ仕組みで、「〜のときだけ効く」という意味です。例で見てください。
まずはこの例を見てみましょう
<div className="flex-col md:flex-row bg-white dark:bg-gray-900">
{/*
flex-col … 普段は縦積み
md:flex-row … 画面幅768px以上「のときだけ」横並び
bg-white … 普段は白背景
dark:bg-gray-900 … ダークモード「のときだけ」暗い背景
*/}
<a className="text-blue-600 hover:underline">
{/* hover:underline … マウスを乗せたとき「だけ」下線 */}
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</a>
</div>コロンの左が「条件」、右が「そのとき効くスタイル」。読み方は全部共通です。
コロン=「〜のときだけ」
hover:underlineは「マウスを乗せたときだけ下線」、dark:bg-gray-900は「ダークモードのときだけ暗い背景」です。
レスポンシブは「その幅以上で上書き」
無印がスマホ(小さい画面)の基本で、md:付きは「768px以上での上書き」。例では、スマホは縦積み・PCで横並びになります。
レビュー観点:モバイル崩れ
AIはPC表示だけ確認しがちです。ブラウザを縮めてスマホ幅で確認するのは、人間にしかできない大事なレビューです。
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※ カリキュラムの内容はAIが生成しており、誤りが含まれる場合があります。正確な情報は公式ドキュメント等でご確認ください。